<名古屋経済大学高蔵高等学校・中学校> 名古屋市瑞穂区の名古屋経済大学高蔵高等学校・中学校は、一人ひとりの未知の可能性をサポートするために充実した教育環境を目指します。

TOP > 施設紹介

施設紹介

施設紹介

「静かな知識に基づく柔軟思考」と「寛容な心」を養う最適環境。
閑静な住宅街にある名古屋経済大学高蔵高等学校・中学校の総敷地面積は、28,063屐
特別教室をホームルームのある本館棟と独立させ、実践的な教育活動を力強くサポート。

本館棟

ホームルーム教室・職員室などが中心となる本館棟。壁面緑化にも取り組み、冷房効率を上げて省エネルギーにも配慮しています。

  • 本館棟内部

本館棟の東西の階段には、日本ステンドグラス協会会長・三浦啓子氏のステンドグラスの作品が色鮮やかにレイアウトされています。
本館棟には、中央部に中庭(吹き抜け)を配し、自然採光・通風に優れた、開放的な空間を設けています。
ホームルーム教室では、ゆったりとしたスペースを確保。また、効率の良い照明機器を採用するなど、省エネルギーにも配慮しています。

図書館

1・2階合わせて約6万冊の蔵書数を誇ります。2階にはパソコンコーナーも併設。

特別教室棟

本館棟から独立した建物となっている特別教室棟には、理科・物理・生物・化学実験室と、音楽室・調理室・家庭科室がそれぞれ2室、さらにコンピュータ室は3室完備。その他にも礼法室、美術室、書道室、視聴覚教室などが設けられています。

市邨学園百周年記念体育館

1階には駐車場・駐輪場・シャワー室・ロッカールーム・トレーニングルームがあります。2階にはステージとホールの2つの役割を果たすメインアリーナがあり、バスケットコート2面をレイアウトしています。また、メインアリーナのほかに武道場を兼用するサブアリーナも併設。両方を合わせて総面積は約2,200屐3惘狒藁百周年を祝う「記念体育館」としてふさわしい豪華な造りとなっています。

カメリア(サークル棟)

積極的な課外活動を応援する、独立した、生徒のためのコミュニケーションスペースがカメリアです。1階にはカフェテリア(生徒用食堂)、2階には大・中・小の活動室、3〜4階には約30の部室が用意されています。

  • 食堂

約90の座席数があります。なお、食堂ではお弁当も作っており、校内にて販売しています。

グランド

名古屋市内初の全天候型人工芝のグランドとバレーコートと兼用可能なテニスコート(ハードコートとオムニコート)を4面完備。グランドの周囲には200mトラックも配しています。また、2009年には野球専用練習場も完成しました。

ページトップへ

お問い合わせ